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カテゴリ:国際結婚2007年の日記( 29 )


2007年 07月 03日

3年前のこと

夫は来日3周年を迎えました。早いものです。夫が来日したばかりの頃は、出張という形で来ていたので、給料は中国レベルの給料しか貰えず、しかも中国の銀行に振り込まれてしまう始末。私に手渡されたのは月数万円の出張手当だけでした。夫の会社の準備した寮は他の社員との共同生活だった為(しかも男子のみの寮)、私はそこに住むことはできず、結局自分達で借りたのが今も住んでるこのマンション。マンションの敷金・礼金を払ったのも私、家具を買ったのも私。すでに妊娠7ヶ月だった私は働くこともできず・・・ひたすら貯金を切り崩して生活してました。そして出産。分娩・入院費を払ったのも私。なんで出産費用まで自分で払わなきゃならないんだろう・・・と何度も泣きたくなったものでした。

その後夫は転職を繰り返し、ようやく家族3人を養える額を持ち帰るようになったのは最近のこと。この数年、本当に貧しかった(笑)。
昨年の今頃との生活を比較してみると・・・。

 昨年                        今年
息子のTシャツは1枚300円~500円  → 1枚1000円のTシャツが買えるように!
夫、私の服は買わない           → ようやく服を新調(安物だけど)
激安スーパーで腐りかけの野菜を買う  → 普通のスーパーで普通に買い物
肉や魚も激安スーパーで          → 肉は普通のスーパーで 魚は生協の宅配で

こうして見てみると、豊かになったと言うべきか・・・去年が貧しすぎたというべきか・・・。
最近気付いたのは普通のスーパーで売ってる肉っておいしい!ってことです。今まで買ってた激安スーパーの肉は味がない・・・。あれは一体何の肉だろう・・・。
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by xiaozhuzhu | 2007-07-03 01:31 | 国際結婚2007年の日記
2007年 06月 21日

バラバラにされる~

中国って生命保険は日本ほど普及してないらしい。でも私は「夫が突然死んだら私と息子の生活はどうなる~」って心配だ。夫の来日当初は金もなかったし、掛け捨ての簡単な生命保険に入った。でも受取額が少ない。全然足りない。そこで、もう少し受取額の大きな保険に入ろうと画策中なのだけど、夫はとてもビクビクしている。
どうも保険金目当ての殺人事件が多発していることと関係があるらしい。保険加入=殺人みたいな(笑)。
「私と息子の生活が心配じゃないの?」と聞くと、「俺が死んだらお前達も死ねばいいじゃん。」と言い放つ。(その理由については4月29日の日記の下のほうをご参照ください。)
夫の同意を得ての保険加入は不可能と判断し、私ひとりで保険関連の資料を読んでみたりしている。すると夫は「お前を殺してバラバラにして冷凍庫に入れて少しずつ食べる。そしたら見つからない。」と言う。来日以来バラバラ殺人事件のニュースを(これも中国ではあまりないらしい)一生懸命解説してあげた甲斐あってなかなかの学習ぶりだ。
どうやら夫は殺される前に殺そうと思っているらしい。・・・ってことは新しい保険に加入したら殺されちゃうのかな、私(笑)。
一応息子には
「ママがいなくなったら、冷凍庫に入ってるから」
と言い聞かせてみたりして・・・。
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by xiaozhuzhu | 2007-06-21 00:05 | 国際結婚2007年の日記
2007年 06月 16日

絶対隠私

中国の「絶対隠私(隠私はプライバシーという意味)」というドラマを見た。(こちらで無料視聴できます。中国語のみですが。)
現代中国人の恋愛・結婚・性に焦点を当てベストセラーとなった安頓(アン・ドン)のルポルタージュ小説「絶対隠私」を映像化したオムニバスのテレビドラマシリーズ。その中の一話に私の愛する(?)陳坤(チェン・クン)が出演しているので・・・。

陳坤(チェン・クン)出演の回のストーリはこんな感じ。
幼い頃の家庭不和がトラウマとなり、多くの女性と関係を持ちながらも最愛の女性には手を触れることができない青年と、彼を愛したがゆえに精神を病んでいく少女の物語。

もうひとつトップ女優の周迅(ジョウ・シュン)出演の回も見た。
子供の頃から自分を価値のない人間だと思っていた女性が恋に落ち身ごもるが、恋人は生まれてくる子供を売るために彼女を利用しただけだった…という話。

両方とも、特に生んだ子供を恋人に売り飛ばされてしまう周迅(ジョウ・シュン)主演の回は見た後かなり暗い気分になった。その男に復讐しようと殺害用の包丁を選ぶ周迅(ジョウ・シュン)の顔が忘れられない・・・。

ところでこの暗い気持ち、どこかで体験したことがあるなあ・・・と、よく考えてみたら、昨年一年間ほど刑務所で通訳・翻訳に従事していた時、毎日のように感じていた気持ちだったのでした。仕事の中心は受刑者と家族との間でやりとりされる手紙の翻訳だったけど、他人のプライバシーに立ち入ってしまい、そのつらい苦しい体験をいつの間にか一緒に背負い込んでしまうような感覚にいつも陥っていました。そしてそれが当たり前になっていた。
刑務所の仕事を離れて3ヶ月・・・改めてすごい体験していたのかも・・・と思ったりして。
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by xiaozhuzhu | 2007-06-16 20:21 | 国際結婚2007年の日記
2007年 06月 02日

プチ翻訳家

トライアルのつもりが、私の訳した文章、雑誌に載りました。
『月刊中国NEWS』という雑誌です。ほんの400字ほどですが。

『月刊中国NEWS』 は、中国の国営通信社・中国新聞社が発行する 『中国新聞週刊』 を厳選して日本語化したもので、5月26日創刊号が発売されました。全国の書店や東京近郊のキオスクで販売されるとのこと。雑誌の一番うしろのページにはなんと私の名前が載ってました。ちょっと嬉しいです。

1冊880円もするので、是非買ってとは言いませんが(笑)、立ち読みして私の名前、見つけてやってください。
創刊号では400字程度しか参加してませんが、次号(6月26日発売予定)では、10000字くらいの文章が載るはずです。ただし、編集者が雑誌らしい文章にリライトするので完全に私の訳した文章ではないのですが。

しかし、在宅翻訳って締め切りとの戦いだ~!ここ数日、寝不足でつらいです。ほんの軽い気持ちではじめたのですが、この先ちゃんとやっていけるか不安・・・。とりあえず、水曜日までにもうひとつ翻訳を仕上げなくてはならず、今から頑張ります。

ちなみにこの手の雑誌はあまり売れずに廃刊になるケースも多いみたい・・・(笑)。私のプチ翻訳家生活も1年後には終っているかもしれません。ははは。
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by xiaozhuzhu | 2007-06-02 00:09 | 国際結婚2007年の日記
2007年 05月 19日

フードコートに目覚める

いつものように溝の口駅前のデパートへ息子を連れて行き、いつものように屋上広場で遊ばせる。眠そうな息子を抱いて売り場をブラブラしながら洋服なんか見ているうちに息子は眠ってしまった。いつもならここで帰る私と夫だが、今日はちょっと小腹が空いていたので地下のフードコートへ。
・・・と夫、なんだか日本のフードコート初体験の様子。もの珍しそうにキョロキョロ。
ここで断っておくと、夫は上海にいた時から出かけるのが大嫌いな男。「出かけると疲れる。家で寝ていたほうがマシ。」が口癖の夫。上海の遊び&買い物スポットは断然私の方が詳しかったし、上海のラッフルズ・スクエア最上階のフードコート(他のフードコートより小ぎれいで私はお気に入りだったのだが)へもいつも夫を無理やり引っ張って連れて行っていた。その上、食券の買い方とか私の方が詳しかったりしたもんだ。全くどっちが現地の人だかって感じ・・・。
ともかく土曜日、日曜日は5時間くらい昼寝して過ごす男(もちろん夜も普通に寝ます)。来日してからもその生活スタイルは変化なし。最近おチビが夫に昼寝を全然させてくれなくなって、仕方なく起きてる状態。
・・・なもので、元気すぎるおチビのお供であちこち(近所ですが)でかけるようになって、ようやく夫も普通のレジャー(?)を体験することとなったというワケ。
3時ごろだったのに、フードコートは人でいっぱい。なんとか席を確保して、二人の膝をベッドがわりに息子を横たえ、石焼ビビンバを二人で半分ずつ食べる(あくまで3時のおやつです)。石焼ビビンバを食べるのは生まれて3回目の夫。しかし今回が一番おいしかったのだとか。で、デザートにはクリーム白玉ぜんざい。白玉ぜんざいは食べたことがあるのだがクリーム白玉ぜんざいは初めてだった夫(似たようなもんだと思うのだが)、意外にもこれまた大満足。フードコートだから値段も安い。夫はそれも(いや、そこが)気に入ったらしい。
「今度からお昼はここにしよう!」と夫。単純な男。
「3時でも席の確保に苦労するくらいなんだから、お昼時は席を取るために並ばなきゃ。それにあんまり込んでると子連れだと厳しいよ。うちのチビは隣りの人のお皿とかまでひっくり返しちゃうから。」と私。
「じゃあ、今度から俺達は3時に昼ごはんにしよう!」と、バカ夫。
はいはい、名案ですね。
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by xiaozhuzhu | 2007-05-19 23:59 | 国際結婚2007年の日記
2007年 05月 13日

フリーマーケット

我が家の休日の過ごし方。
①溝の口か二子玉川かたまプラーザあたりにでかける
②駅前のデパートで昼ごはんを夫と交代で食べる(一人は息子の相手をする)
③デパートの屋上の公園で息子と遊ぶ
④息子が寝たら帰る

この日曜日もいつもの如く、慌しく夫と交代でごはんを食べた後、屋上に上ってみると・・・なんと屋上でフリーマーケットが開催されていた。
「フリーマーケットって何?」
「え?他人が要らないものなんて俺だって要らないよ!
などと言っていた夫だが、古本一冊100円の前で立ち止まり、動かなくなる(笑)。
私と息子はあちこちのブースを覗いて、息子が欲しそうなものは基本的に何でも買ってあげた(なんせフリマだからね)。以下、戦利品。

①アンパンマンキャラクターのマグネット5個で100円
②ミニカー3台各10円
③クマとしまじろうのぬいぐるみ各100円
またまたアンパンマンを買ったブースに戻って
④アンパンキャラクターのフィギア十数個(数え切れない)全部で100円(かなりおまけしてくれた)

合計430円のお買い物でした。早くぬいぐるみと家でゴロゴロしたい(お気に入りのぬいぐるみのニオイを嗅ぎながらゴロゴロするのが息子にとって至福の時)息子は、屋上公園で遊ぶことなく「帰る」と言う(笑)。

で、夫の買った本のタイトルは「ガンと戦う」。「すごく役に立つ本だから」とか言って。アホか!夫はフリーマーケット初体験でかなり興奮していた。恐らくブックオフなどの存在すら知らないんだろうな。夫が知ったらブックオフでガン関連の本とか買い占めてきそうでコワい。

ともかく突然のフリマの出現でなんとなくいつもと違う休日だった。
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by xiaozhuzhu | 2007-05-13 23:59 | 国際結婚2007年の日記
2007年 05月 02日

翻訳家デビュー?

ようやくブログの更新ができます。忙しかったよ~、この連休。
連休初日は久しぶりの友人に会って、ゆっくりまったりできたのだけど(Mちゃんサンキュー!)、ずっと以前に履歴書をおくっていた翻訳会社から突然連絡が入り、トライアルを受けることになって、にわかに忙しくなった。トライアルの内容自体は難しくないのだが、夫も息子も家にいるから昼間は作業できない。夜中にみんなが寝静まってからパソコンに向かうしかない。眠いし、治りかけの風邪はまた悪化するし・・・。もしトライアルに合格してもこれじゃあちゃんと仕事引き受けられるか心配・・・。
数年前は憧れだった在宅翻訳・・・周囲の人も「子育てと両立できるからいいじゃん」とか言ってくれるが・・・実際やるとなると結構割りに合わない仕事だ。全然クリエイティブでも格好良くもない。
まず、収入だが、これが時給に換算するとかなり少ない。よっぽど自信のある分野でない限りは下調べにものすごく時間がかかるので、その分の時間を考えると今のマーケティングの会社でアルバイトしている時給に及ばない・・・。そのくせ、アルバイトのように定時に退社というわけにはいかないから、出来上がるまでやり続けなければならない。
在宅で仕事しているとなると、結局昼間は家事や育児に振り回されてしまい、翻訳の仕事ができるのは夜中ということになる。寝不足で不健康、その上家にいるせいか身なりもいい加減で、動かないから太るし。これじゃただの小汚いおばさんだ。
マーケティング会社でのアルバイトはいい条件だし、辞める気はなく、翻訳の仕事はあくまで今後の事を考えて少し経験を積む為に少しずつ引き受けるつもり。・・・でもそう上手くいくかな・・・。

夫がゴールデンウィーク前半は休日出勤や残業であまり家にいなかったことと(でも息子は保育園休みで家にいるんだな~)、翻訳のトライアルでバタバタしていた為、いつの間にか終ってしまったGW前半。
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by xiaozhuzhu | 2007-05-02 23:59 | 国際結婚2007年の日記
2007年 04月 29日

ケチ!

最近ちょっと色々ありまして(息子がまたケーブル線をいじってネットに接続できなかったり色々)、更新及びコメントの返事が遅れました。すみません!

さて、自称家庭と仕事の両立に疲れている(4月22日の日記をご参照)うちの夫。いつもいつも自分の体を心配しています。そして自分はおそらく長生きはできないのではないかと、余計な心配もしています。実は暇なんじゃないかと疑いたくなります。

ところで、夫は自分が先立った後は、私にもすぐにあの世に旅立って欲しいそうです。聞いてビックリです。正面きってそう言われると困ります。

あの世で一人ぼっちは寂しいのかな~と、意外にもカワイイ奴だとも思いました。が、どうやら私にもすぐに死んでほしい真の理由は、残った財産を私が使うことが許せないからみたいです。ケチ!ケチ!ケチ!
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by xiaozhuzhu | 2007-04-29 16:23 | 国際結婚2007年の日記
2007年 04月 22日

両立?

最近の夫の口癖は「俺は家庭と仕事と両立させなくてはならず、タイヘンだ」。
夫の言う「家庭」というのは、週に2回ほど早めに帰宅して息子をお風呂に入れるのを手伝うこと。それだけ。その他の日は私が一人でお風呂に入れるし、他の家事もみんな私がやってるし・・・。
それでも夫は毎日好きなだけ残業したいらしい。育児も家事も一切やりたくないのだ。ほんの少し手伝って欲しいという私の要求さえずうずうしく感じるらしい。正直頭にくる!

この週末もそう。私は風邪気味で微熱があってツライので、私の代わりにほんの1~2時間でいいから息子を散歩に連れて行って欲しいと土曜日の朝から言い続けて、さっき(日曜の昼)ようやく連れ出してくれた。しかもすごく不機嫌。「子供に散歩なんてさせてやる必要ない」と何度も文句を言った挙句、どうして急に考えが変わったのか、突然さっき怒りながら出て行った。理解不能~。

中国人の夫は家事をたくさん手伝ってくれるという世の常識に反して、夫はもともと家事や育児を手伝うのはすごく嫌いなほうだったけど、それでも今まではイヤイヤながらわりと手伝ってくれたのだ。夫が全くやる気を失くしたのは私が今の仕事に変わってから。私は余裕が出来た分のエネルギーは育児に注ぎたい。でも夫は余裕ができたんだからもうこれ以上俺に家事育児をやらせるなと思っているらしい。

テレビや何かで夫は毎日残業、家事や子育ては妻が一人でこなすという家庭を見るたびに、夫は「俺は自由に残業もさせてもらえない」と被害者意識を感じるらしい(週に3日は残業してるくせに)。でも我が家は近所に手伝ってくれる親もいないし、他の家庭より夫への負担がちょこっと増えるのは仕方がないと思うんだけど・・・。それに私の近所のパパ達は皆結構早く帰宅している。そういうパパ達を見て、逆に羨ましいと私が感じていることは、夫にはどう映っているのか。なんだか夫婦で育児を押し付けあっているようで嫌になる。

夫が私に望むこと。それは子供が小さいうちは家事育児を中心にして、夫には迷惑をかけないこと(迷惑って何だよ!と思うけど)。子供が大きくなったら私も働いて(しかしもちろん家事は私がやる)、豊かな暮らしをすること(その齢から働いたら豊かな収入とは無縁だと思うが)。そんなに都合よくいくわけないじゃん!と言いたい。世間の身勝手な男どもと同じだな・・・。あ~、イヤだイヤだ。
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by xiaozhuzhu | 2007-04-22 11:26 | 国際結婚2007年の日記
2007年 04月 12日

優越感

息子の寝言は「違~う!」「いらないの~、いらないの~!」(笑)。2歳の反抗期真っ只中の息子は起きてる間も寝てる最中もこのセリフを何度も言う(笑)。

私は絶対に寝言なんて言わないと思っていたのだが、先日夫に「お前、夢見ながらすごく笑ってたぞ」と言われる。そんな自分がちょっと意外。何の夢見てたのかな。

ちなみに夫はなんだか険しい道を延々と歩いていて、私も一緒に歩いているのだが、私はずっと「ケーキ食べたい」と我儘言って夫を困らせる夢をみたらしい。
夫の夢に登場させていただけるとは光栄なことだが、なんで夫の夢の中の私はそんなに我儘な人物なんだ?!ほんと、夫の私に対する評価って、いつも低いんだよね・・・あ~あ。

険しい道で思い出したが、ある心理テストがある。
「貴方は今、険しい険しい山道を登っています。貴方の先に歩いている人は誰でしょう。そして貴方の後から登ってくる人は誰でしょう。」

私は先に歩いている人が夫で、私の後から登ってくるのは中国の農民達を連想。心理テストの答えは先に歩いている人が「自分が尊敬している人」で、後から上ってくる人が「自分はこいつのことは超えたなと思っている相手」なんだそうだ。私は無意識下では夫を尊敬してるらしい。そして中国の農民達に対して優越感を抱いているらしい。なんかレベル低いな~、私。

ちなみに夫の後から登ってくる人は「兄さん」だそうです。生意気な弟です。で、夫の先を歩いている人は「誰もいない」んだそうです。は~、そうですか、あなたはそんなにエラいんですか。
自分が一番だと思っている夫と、中国の農民に対してしか優越感を抱けない妻(笑)。・・・やっぱりいい組み合わせかも。
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by xiaozhuzhu | 2007-04-12 23:33 | 国際結婚2007年の日記